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年末だけの特別整体!!

2018.11.28

~11月、12月限定Event~

年末は色々と忙しくなりますね、、、

特に大変なのは、【大掃除!】ではないでしょうか??

そこで、

新年を軽くスッキリとした体で迎えてもらいたく

こんなイベントを考えました!(^^♪

①毒だし整体

吸い玉+全身整体

②メッタ刺し整体

鍼灸治療+全身整体

③手足スッキリ整体

ハンドマッサージ、フットマッサージ+全身整体

通常¥3000

特別価格¥2000

上記の価格にてさせて頂きます。

年末で沢山の方の予約等で待ち時間が予想されますので、

お電話か公式LINE@にてお問い合わせ、ご予約をお願いいたします。

電話番号とMAPは

👇

ここをクリックしてね

自律神経失調症は誰にでも起きる!!

2018.09.24

自律神経失調症 は誰にも起きる

 

苦手な上司のいる部署に異動してから下痢ばかりだったり……。

この心と体の不思議な関係を解き明かすカギの一つが、自律神経にある。

全身に張りめぐらされた自律神経をコントロールしている中枢は、脳の間脳という場所にある視床下部だ。

視床下部は、自律神経(交感神経・副交感神経)、ホルモン、免疫系などを介して内臓の働きをコントロールしている。

この視床下部のすぐ上にあるのが大脳辺縁系。

「情動脳」ともいわれ、不安、恐怖、怒りなどの感情や、本能的欲求を生じる場所だ。

そして、脳が不安やストレスを感じると、大脳辺縁系を介して視床下部に影響が及ぶ。

例えば、非常に強い不安や緊張を感じると、その『緊張信号』が視床下部に伝わって交感神経に指令を出す。

すると動悸(どうき)や発汗などが起きる。

問題は、この視床下部の調節に不調をもたらすことがあること。

ストレスが慢性的に続いたりすると、緊張信号が出っぱなしになって視床下部に負担がかかる。

次第に視床下部の働きに混乱が生じ、交感神経と副交感神経の切り替えもうまくいかなくなる。

その結果、暑くもないのに汗が出たり、動悸がしたりという自律神経失調症状をもたらすことに。

この程度の症状なら、人前で緊張したときなど誰でも経験するが、もし、長く続くようなら自律神経失調症という病気が疑われるでしょう。

「自律神経失調症」の原因は5つのタイプに分けられる

自律神経は全身に張りめぐらされ、体のさまざまな機能をコントロールしている。

一度バランスが崩れると、さまざまな不調が現れる

自律神経失調症は、発症原因もさまざまだ。

原因として5つのタイプを挙げられます。

もともと自律神経に機能異常をもたらしやすい体質や性格素因がある一方、生活習慣の乱れが関与する場合や、精神的ストレスがもたらす「緊張信号」が高まって発症する場合もある。

これら複数の原因が重なることもある。

自律神経失調症の治療は

まずは患者さんが訴える症状をもたらす別の病気がないかどうかを確かめる

原因となる病気がないとわかれば、心理療法や薬物療法を行う。

例えば、不安が強く「緊張信号」が過度に出ている場合には、患者の話を傾聴し気持ちを楽にする一般心理療法を行う。

また、自律神経の機能異常を改善する働きのある、抗うつ薬や抗不安薬などを用いる。

このほか、自律訓練法といったリラクゼーション法などを行う場合もあります。

重要なのは生活改善のアドバイスだという。

「同じ出来事でも、とらえ方次第でそれがストレスになったりならなかったりする」

考え方をチェンジする方法を学べば、つらさを軽減できるというわけだ。

Jiritsu shinkei shitchō-shō no syoujyou

自律神経失調症を原因で分類した5タイプ

 

① 体質が原因

もともと体質的に自律神経機能のバランスの悪い人がいる。急に立ち上がるとめまいがするといった、起立性低血圧の症状が見られる場合、このようなタイプの可能性が高い。

→軽い運動を習慣づけて自律神経機能をアップしよう

 

② 性格・素質が原因

神経質傾向が強い人は、完全主義的傾向が見られ、小さな事にもこだわる。体のちょっとした不調に対しても、重大な病気ではないかと心配して緊張信号が強く出る。

→考え方をチェンジして気持ちを楽にする

 

③ 生活リズムの乱れが原因

自律神経は約24時間の周期でバランスを保っている。

その周期の維持には睡眠、食事、運動などが関与しており、生活リズムが乱れると自律神経の中枢に過度の負担がかかる。

→毎日定時に起床し朝食をとるなど規則正しい生活を心がける

 

④ 身体的ストレスが原因

暑い、あるいは寒い環境で作業を続けると、体温調整のために緊張信号が過度に出続けるため、自律神経失調症が見られるようになる。

冷房の効きすぎにも要注意。

→衣服などで環境の変化にきめ細やかに対応する

 

⑤ 精神的ストレスが原因

不安や緊張、あるいは抑うつなどの「不快な気分」を生じるような場面が、日常生活で多く見られるような場合に、緊張信号が過度に出て、自律神経失調症となる。

→心療内科などで一般心理療法などを受けてみる

 

自律神経の乱れをセルフケアで整えよう

生活習慣を工夫することでも自律神経のバランスの乱れを整えることができる。

これは自分に合いそうだ、と思うものから試してみよう。

 

・仕事帰りに寄り道する

日常のストレス解消では、オンとオフの切り替えが重要。せっかく仕事を終えたのに気持ちがオフにならないときは「寄り道」がお薦め。カフェでコーヒーを味わったり、書店で新刊書を立ち読みしたりするだけでも、オフのスイッチになる。

 

・笑う、号泣する

笑いが自律神経にもたらす効果は、世界の研究で明らかにされている。おかしくて大笑いできればいいが、ニッコリ「つくり笑い」でも効果があるという。そして同様に効果があるのが泣くこと。泣くことで副交感神経が優位な状態に切り替わる。

 

・ウオーキングなどの運動をする

神経伝達物質のセロトニンには、副交感神経の働きを高めて自律神経のバランスをとる作用がある。

セロトニンを増やすのはリズミカルな運動で、ウオーキングがその代表だ。

それ以外の運動全般にも、終えたあとに副交感神経を高める効果がある。

 

・ぬるい風呂に入る

入浴には、いくつもの健康効果があるが、自律神経との関わりでいえば40℃の湯が1つの目安だ。このぬるめの湯が副交感神経を高めてリラックスさせてくれる。

30分の半身浴なら全身がしっかり温まる。入浴後は湯冷めしないうちに布団へ。

 

・コーヒーは控えめに

コーヒー、紅茶、緑茶に含まれるカフェインには、交感神経の活動を高める作用がある。

日中の気分転換にはいいが、自律神経失調症の人は日常的に交感神経が優位になっているので、あまり飲みすぎないように。

就寝前には飲まないほうがよい。

 

 

体のメンテナンスも大事です。

いつでもご相談くださいね。

ぎっくり腰の対処法

2018.09.17

近頃夜も涼しくなり、夜は冷房なしで寝れるようになって来ましたね!

日が暮れるのも早くなり、着実に秋を感じるようになりました!

季節の変わり目に多いのが、急に襲う首や肩の痛みや、腰の痛み。眠っている間は動きが少なく筋肉が硬くなりやすい上に、気温の低さで筋肉を硬くするのを促し、いつもに増して筋肉が硬くなります。

その状態でいつものように前へ屈んだりした際に「ブチっ!」と音を立てるように痛みが走る事がこの季節にありがちな症状です。

しかし痛みにも種類があり筋肉・靭帯・関節がそれぞれどの様に痛めたかによって、対処法が違ったりするのです。

対処法の中には(冷やす・温める)(動かす・動かさない)(伸ばす・縮める)などありますが、対処を間違えるとかえって痛みが増したり治りが遅くなってしまうものがあります!もしも痛めた場合は、自己診断しないで一度専門家に相談する事が一番の対処になりますよ!

gixtukurigositaisyohou

 

では、ギックリ腰とはどういう状態を言うのか…?

ギックリ腰は一般的には筋肉や筋膜に傷がついたものです。筋肉は縮む方には意図的に力を発揮するのですが、伸ばす時は他の関節が曲がる力を利用して、反動で伸びる方法を取らないと伸びません。

例えば腕を曲げると力こぶができますが、力こぶを伸ばそうと思うと、肘を伸ばす筋肉が縮むから曲げる筋肉が伸びて行く。そう行った形になります。

先程の様に、睡眠の時は動きが少なく、身体を冷やし硬くしてしまう。この硬くなった筋肉が前に屈むなどで引っ張られて伸ばされると、柔軟性がついていけないと引き裂かれます。その状態が腰に起こった!それがギックリ腰です!

別名 「筋・筋膜性腰痛」といいます!

腰の筋肉が引き伸ばされて傷が入ると、その筋肉の傷口から出血がおこります。これを急性期といい、約72時間(3日間)内出血が続きます。この間がジッとしててもズキズキ痛い!立てない!動けない!など、なんとも情けない格好で地を這わないといけなくなります。

問題はその後です!
痛めてから約72時間の急性期、どんどん内出血が起こる期間を過ぎると、劇的に痛みが引きます。

しかし!!
筋繊維が傷ついた箇所の出血が止まっただけなので、まだ筋繊維がの修復はされていません!外の傷で言うとかさぶたが出来る時です!かさぶた剥がしたらまた血が出ますよね?そのイメージです。

この、痛みが引いた後が要注意なんです!
本当に痛めた時からすると嘘みたいに痛みが引くので、つい動けてしまうんですよね…

この時に「もう治った!」と通院を止めて普段通りの生活に戻ってしまうと再びギックリといってしまうパターンが多いんです。

なので動かそうと筋肉が伸びると…「ブチっ!!」と切れてしまう。これが「ギックリ腰はクセになる」という迷信の始まりなんですね。自分の事になるとなかなかわからないもので、痛みが引いた事への幸福感で「もう大丈夫でしょ」となってしまうんですね。

実際この後は筋繊維が修復し、元々の柔軟性を取り戻し、筋力も戻って元通りに戻るのですが、動けるからといって動いてしまい再びブチっ!て事になるとまたほふく前進に逆戻りになります。

なので痛みが引いてから5日ほどは動きも慎重に。そしてなるべく前屈みにならない。日常生活で前屈みになる動作は結構あるものです。それらの動作を横着しないで慎重に行う事。これに尽きます。

実はギックリ腰は重たい物を持ち上げる時よりも、ふと屈んだ時に起こる事が多いです。重たい物を持ち上げる時は少なからず構えて持ち上げますが、顔を洗う時に屈む時なんて、「さぁ、今から顔を洗う為に屈むぞー!」なんて構えないですよね?なので、ふと屈んだ時に「ギクっ!」となってしまうので、そこは要注意ですね!
特にこの季節の変わり目は気温が下がり始めた時が要注意なので、ぜひとも朝顔を洗う際と靴下・ズボンを履く際には気をつけてみてくださいね!

 

いつでも気になる事があればほっと整体整骨院までご相談下さい。

事故した時は、、、

2018.06.20

どーも!

こんにちは!ほっと整体整骨院の葛原です(^^♪

今日は、「交通事故」について少し、、、

梅雨☔の時期に入り、車🚙の運転中は視界が悪くなります。

また、夜間に雨☔が降っていると特に視界が悪くなりやすいものですね(*_*)

自転車🚴に乗って傘🌂をさして運転している危ない方もちらほらいてますね💦

車🚙の運転手は注意して運転しているのに、傘🌂をさして自転車🚴を運転していると安定性も欠け思いもよらない事故に繋がるケースがあります。

歩行者も同じです。傘🌂をさしていると視界が悪くなり車🚙が来ているのに気づく事が遅れ、事故に繋がる事があります。

事故を起こした、起こされたどちらも一度、病院で診てもらってください。

交通事故で一番多いのは、「むち打ち」です。

むち打ちでも種類が多く、頸椎捻挫、バレー・ルー症状、神経根症状、脊髄症状、脳脊髄液減少とあり。

最も多いのが、頸椎捻挫です。

事故時は、アドレナリンというホルモンが出ている事もあり、あまり痛みを感じにくかったりします。

少し落ち着きだすと、じわじわ痛みが出たり、急に痛くなってきたりと人によって異なりますが、痛みが出始めてきます。

なので、まずは病院で検査をしてくださいね

そこから、ご自身でどのように治療をしていくのかの判断が必要となりますが、

ほっと整体整骨院でも自賠責を使った治療ができます!

頚椎捻挫をそのままにしておくと、ずっと症状が改善しなく痛みが残っている事がほとんどで、それを治すまでには時間がかかってしまいますので、事故にあった時は出来るだけ早い処置をお願いしますね(^^)/

分からない事があればご相談にもお答えしますので、連絡をお待ちしております。

【ほっと整体整骨院】

診療時間
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木・日曜日休み ※木・日曜日以外の祝日も通常通り開院しております。

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今朝の地震怖かった(´;ω;`)

2018.06.18

皆様地震で大丈夫でしたでしょうか?

私、久々に阪神大震災を思い出して少し怖くなってしまいましたΣ(ノд<)

そんな中でこういったことに気を付けましょう!!

 

1 家の中にいる場合

自身が起きたら、とにかく自分や家族の身を守る事。

窓の近くや大きな棚を避けて、机の下などに隠れてください。

とっさに外に出ると、窓ガラスなどが落ちてくる場合があるので中で様子をうかがった方が良いでしょう。

揺れが収まってまずやるべきは「水を貯める」ことです。

風呂、バケツ、シンク、桶、、、、なんでもいいので出来る限り水を貯めましょう。

この水は飲用などではなく「トイレ用」に使います。

大地震の際にとにかく一番つらいのが「トイレの水が流せない事」だと言われています。

もし家の水が出ないときは、公園などに行ってできるだけ多くの水を貰っておきましょう。

 

2 外にいる場合

電柱やブロック塀などが倒れてくる危険性があるので、近づかないように。

高層ビル街にいる場合は窓ガラスや看板が降ってくる可能性があるので、バッグなどで頭を守りながら避難してください。

商業ビルなどにいる場合は、出入り口に殺到すると将棋倒しになってしまう危険性があります。

また、外に出ると窓ガラスなどが降ってくる可能性もあるので大変危険です。

 

1 家を離れる際には必ずブレーカーを落とす

停電になっているときでも必ずブレーカーを落としてから避難して下さい。

停電から復旧した時に「通電火災」が起こる可能性があります。

実際に、阪神大震災での出火原因の6割は通電火災であるとすら言われています。

 

2 電話は地震が起きて30分以内に

揺れがおさまって30分くらいは電話も繋がる事が多いんだそうです。

とにかく最低限の人数に「無事だけを知らせる」ことが大切です。

繋がったからと、くだらない話で電話線をふさがないようにしましょう。

 

3 非難するときは自転車やバイクで

車で非難する場合は、揺れがおさまった直後に出ましょう(東京などの大都市は車を使わないように)。

地震後1~2時間経ったらもう車を出してはいけません。

救急車や、消防車など、緊急車両の妨げになってしまいます。

 

4 寝るときはホイッスルを枕元に置く

もしも生き埋めになってしまった場合など、いくら叫んでも声が届かない事があります。

また、叫び続けるということは非常に体力を消耗するので、ホイッスルを持っておくと便利です。

出来れば常に携帯しておきましょう。

 

5 とにかく絶対に必要なもの

絶対に持っておきたいものは「懐中電灯」「バケツ」「帽子」です。

帽子はそんなに必要なさそうですが、避難生活では何日もお風呂に入れず髪もボサボサになります。

その状態で避難所に行ったり給水に並んだりするのは意外に苦になります。

避難生活においてはこうした精神的苦痛のケアがかなり重要になってくるんでそうです。

 

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★超音波治療器★

2018.04.21

知っているでしょうか?

超音波治療器というものを。
 なんとなく聞いた事があるという人がほたんどかもしれませんね。

超音波治療器の原理

超音波治療器の特長は、刺激が深い部位まで届くことです。

深い患部には1MHzの周波数を、浅い患部には3MHzの周波数を用います。

また出力レベルを変化させたり、振動の間隔を変化させたりすることで、様々な施術が可能となっています。

では、この超音波が、私たちの体にもたらす効果は、具体的にどのようなものでしょう。

例えば肩こりは、肩回りの血流が悪くなり、筋肉が収縮している状態です。

そうすると老廃物が排出されにくくなり、筋肉の中に疲労物質が溜まって引き起こります。

そこに超音波治療器を当てると、温熱や振動によって血管が拡張し、疲労物質が流れ出すという仕組みです。

超音波治療器の施術について

超音波治療器を使用するときは、患部に確実に照射するために照射用のゲルを塗ります。

超音波は空気の中を伝わらないため、治療器と体との間には、超音波伝導物質が必要となるからです。

治療器を患部のある皮膚に当てて照射するとき、連続して100%照射すると「熱効果」が得られ、20~50%の照射では「非熱効果」が得られます。

患部の状態や症状に応じて、照射方法が選択されています。施術のさいに痛みや違和感はほとんどありません。

超音波治療器による効果

温熱と非温熱では、得られる効果は以下の通りです。

温熱効果

組織の収縮機能改善、血流の改善、疼痛緩和、筋肉の緊張をほぐす、骨格筋の収縮機能改善など

非温熱効果

細胞膜の活性化、炎症の治癒、細胞組織液の運動活発化、むくみの軽減など

超音波治療器が役立つ症状

超音波治療器で役立つ症状は以下の通りです。

温熱効果

慢性痛、肩こり、ギブス固定後の拘縮、術後の癒着、瘢痕など

非温熱効果

靱帯損傷・腱損傷、捻挫・打撲、創傷、潰瘍、局所の浮腫など

必ず守りたい注意点

以下のような方や部位には、超音波治療器による治療はできません。

  • 脊髄疾患(多発性硬化症、脊髄灰白質炎、脊髄空洞症)のある方
  • 知覚障害のある方
  • ペースメーカーを埋め込んでいる方
  • 成長期の子どもの骨
  • 心臓、生殖器官、内分泌器官
  • 悪性腫瘍がある部位
  • 虚血部位

一般的に温熱効果による治療ができない方や部位は以下です。

  • 血栓症、動脈硬化症、乏血・うっ血のある組織や浮腫
  • 結核、感染症などの疾患がある方
  • 火傷や急性炎症のある部位

 

様々な症状に使えるので何か気になることがあればいつでもご相談下さいね。

 

【ほっと整体整骨院】

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そうだ!整骨院へ行こう❕❕

2018.03.03

 

こんな時には治療しに、整骨院へ。という内容ですよ。

間接の捻挫

「捻挫」と聞くと、一般的には段差で足をひねった、だとか、階段でけつまずいて起こした「捻挫」を想像する人が多いかもしれませんが、他にも「ひじ」であったり「ひざ」「肩」などの関節をひねってしまったようなものも「捻挫」です。
朝起きてなんだか首から肩にかけて痛い…といった「寝違え」も「捻挫」ですし、ある日突然起こる腰の激痛を伴う「ぎっくり腰」も「捻挫」の一種ですね。

肉離れ(筋肉の痛み)

「肉離れ」というと、スポーツ選手などがよく起こしているイメージですが、これも日常的に起こる症状です。
眠っているときに突然「こむらがえり」という状態になった場合など、しっかりケアしておかないと「肉離れ」の状態にまでなってしまうことがあります。
起こる場所は「ふくらはぎ」や「太もも」、「わき腹」や「腕」の筋肉の場合もありますね。

打撲(打ち身)

これも日常的によく起こるものですね。
年齢を重ねると、思ってもいないところでどこかぶつけたり、といったことが増えますので、そういったときには速やかに「整骨院」でみてもらいましょう。

骨折・脱臼

スポーツをしていて、また日常生活の中で「骨折」や「脱臼」を起こしてしまったときにすぐ「整骨院」に行くこと、これは速やかにできるだけ元のように動かせる状態に回復させていくのに効果的です。
基本的にこれらの症状を的確に処置することができるのが「整骨院」の技術ですので、覚えておくと良いでしょう。
ただし外傷を伴っていたり手術を必要とするような症状は処置できない場合があります。

『美容』にいいメニュー❔

1.骨盤矯正によるダイエット・体型戻し
骨盤は体のリンパの流れなどに深く関わっていることから、きちんと整えることで滞りを無くし、むくみや冷えも改善され、ダイエットにつながるとのこと。
女性の場合、出産を経験すると、そこで骨盤の状態が大きく変わるため、これが正常な状態に戻せていないと体型が崩れる原因にもなります。
これらを調整することなどで、体型を整えていくという施術です。

2.姿勢・O脚・X脚の矯正
生まれつき足の骨の状態がO脚やX脚であったり、猫背など姿勢が悪いなどといった美容にも良くない骨格の矯正も行えます。
自分では分からない日常の癖なども指摘、アドバイスいただけるので、根本的に改善をはかることができます。

これだけさまざまなことが出来るので、少しでも気になることがあったりしたらいつでもご連絡してくださいね(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!

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